バジルは太陽が大好きです。 バジルは太陽と水さえあれば大丈夫!というくらい、太陽が大好きです。 わが家で種を撒いてから1ヶ月ほどでプランターに植え替え、その後、畑のそばの日当たりの良い場所に移動したバジルとわが家のベランダのバジル、同じ日の生まれとは思えないくらいの差が出ています。 こちらはベランダのバジル。 こちらは畑のそばのバジル。 わかりますか?こ...続きを見る
バジルは太陽が大好きです。 バジルは太陽と水さえあれば大丈夫!というくらい、太陽が大好きです。 わが家で種を撒いてから1ヶ月ほどでプランターに植え替え、その後、畑のそばの日当たりの良い場所に移動したバジルとわが家のベランダのバジル、同じ日の生まれとは思えないくらいの差が出ています。 こちらはベランダのバジル。 こちらは畑のそばのバジル。 わかりますか?こ...続きを見る
バジルを使ったさまざまなレシピにおいても、スライスをすることがたくさんあります。 もちろん、包丁のほうが切りやすいものもありますが、スライサーを使うととても便利です。 スライサーにもいろいろ種類があり、キッチン用品売り場にはさまざまな種類のものが置いてありますよね。 その中でもあまりお店には置いていない、ベンリナーというスライサーがとても便利です。 とっ...続きを見る
2012年のGWは記録的な豪雨と曇り空だったので、あまり太陽が出ていませんね。 でも今日、5/5こどもの日は清々しい快晴! バジルの葉も少しづつですが成長しています。 双葉がそれらしくなってきましたね。 特に栽培がベランダ中心だと、季節によって太陽の角度によって影がずれてきます。 5月になると、だんだん太陽の位置が上がってきたので、少し場所を見直してみましょう。 ...続きを見る
あまり天気の良くない日が続いていますね。 バジルの成長もゆっくりしています。 少しづつですが双葉から本葉が大きくなり、バジルの葉の形になってきました。 まだ2〜3ミリ・・・という小さな葉ですが、ふっくら丸い葉が見えていますね。 同時に、いくつかの芽が虫にやられてしまいました。 小さな双葉がすでに虫に食われています。(´д`) 温かくなって...続きを見る
今年は畑で栽培するのに挑戦!ということで、畑の土を改良してみます。 お借りした畑はとても良い土のようです。 土はフカフカしていますし、ミミズもたくさん・・・笑 養分もそれなりにありそうだったので、とりあえず土の酸性をアルカリ性に変えるために、苦土石灰をまいて様子をみたいと思います。 苦土石灰のメーカーにもよりますが、1平方メートルあたり何グラムと書...続きを見る
さて、バジルの種まきから発芽、そして双葉がでてきましたね。 このバジルの双葉たちをプランターに植え替えましょう。 バジル用に調整した土をプランターで用意します。 そして発芽して双葉が出てきたバジルの中から葉の大きめのものを選びましょう。 植え替えのタイミングは、植えてから2週間程度。発芽してから1週間程度で良いのではないでしょうか。 すでに根は結構伸びていますの...続きを見る
バジルの種から芽が出てきてから、双葉がどんどん出てきて、そしてぐんぐん茎が伸びてきました。 まだ全長が約5ミリほどですが、立派な双葉が開いています。 毎年、予定よりも多く発芽をさせてしまうことがあるので、今年は特につまようじで数を減らしてみましたが、それでもかなりの数の芽が出ています。 発芽率が65%と書かれていましたが、きっと80%以上は芽が出ている気がします。 も...続きを見る
昨年育てていたプランターの土を使って、今年もバジルやシソ(大葉、紫蘇)を作りたい! そう思うのは誰でも同じですね。 それはできるのでしょうか? もちろんできます。ただ、そのまま植えてでもあまり元気に育つのは難しいです。 まず、土が痩せて栄養がないこと。そして、土が酸性化してしまうため、バジルやシソ(大葉、紫蘇)が育ちにくい酸性の土になってしまうためです。 バジルやシソ(大葉、紫蘇...続きを見る
バジルの種をまいた後、水をあげるとその変化に気づいた人がいるでしょう。 そうです、バジルの種は水を含むと膨張し、半透明の寒天状の膜のようなものができます。 バジルの種は厳しい乾季を乗り越えるため水分を確保する性質があり、これが膨らみ種を包みます。 一時期、テレビなどでダイエット食品として話題になったそうで、一般的にバジルシードダイエットなどと呼ばれているそうです。 バジルシ...続きを見る
この季節は朝晩がまだ寒く、時々急激に寒くなることがあります。 また、春の嵐?で風の強いこともあるので、軽い発泡スチロールのトレイは飛んでいってしまいますから、注意が必要ですね。 寒さ対策の一環として私が使っているのは、100円ショップで買ったトレイとフタです。 これに入れることで、ビニールハウス状態を作ることができ、そのまま家の中に持って移動することもカンタンです。 フタの...続きを見る
土の準備ができたら、いよいよ、バジルの種を蒔きましょう。 バジルの種を少量手に取ります。 種はとても小さいので、植える数だけ取り出しますが、すべて芽が発芽をするわけではありません。 種には発芽率というものがあり、65~80%くらいと書かれていることもあるので、少し多めに撒くことになります。 バジルの種を小皿や手に出します。 手でつまんでパラパラと土に撒いても構いませんが、案外...続きを見る
2012年の春がようやく近づいてきました。 バジルやシソ(しそ、紫蘇、大葉)は暖かい季節のハーブですから、暖かい季節が待ち遠しい! 4月になると種植えの季節が始まります。 苗を買って育てるのも早いですが、種から育てても簡単です。 今年は、土づくりをやってみたいと思います。 昨年の土を使うのは良くないとか/簡単だとか、土壌改良材と言われる土の再生材などがあったりします。 ...続きを見る
シソ(大葉、紫蘇)が病気になり枯れました。 このところ、天候不順ということもあり、太陽も出ず湿気も多かったかと思います。 残念ながら終わりですね。。。 最初は、葉が白っぽく斑点状になってきたので、余分な葉をすべて刈り取りました。 しかしすでに時遅し。 全体が枯れ始めてしまいました。 原因はハダニ。 昆虫ではなく、クモの一種です。 8本足...続きを見る