今宵はジェノベーゼ。 家のバジルはすっかり収穫が終わりましたが、バジルソースが冷凍保存してあるのでいつでも食べられます。 今晩は、海老とイカの冷凍海鮮と共に、少し多めのチーズを入れてこってりとさせました。

シソ(大葉、紫蘇)が病気になり枯れました。 このところ、天候不順ということもあり、太陽も出ず湿気も多かったかと思います。 残念ながら終わりですね。。。   最初は、葉が白っぽく斑点状になってきたので、余分な葉をすべて刈り取りました。 しかしすでに時遅し。 全体が枯れ始めてしまいました。   原因はハダニ。 昆虫ではなく、クモの一種です。 8本足...続きを見る

大根とシソを千切りにして、ドレッシングをかけるだけ。 簡単サラダのできあがり。 我が家ではスライサーが大活躍。 →スライサーを楽天で見る

バジルソースをつかって、フライドチキンにバジル風味をつけましょう。 普段のフライドチキン(唐揚げ)も風味がよく一層食欲がそそります。   <材料> 鶏もも肉 1枚くらい バジルソース 大さじ1くらい ニンニク 1片 塩 大さじ1くらい 胡椒 適量 薄力粉 適量 片栗粉 適量 (薄力粉と片栗粉は1:1の量で) <料理方法・作り方> ①もも肉を一口大の...続きを見る

バジルの成長がよくないとき、以下のような症状はありませんか? ・ あまり背が高くならない ・ 摘心したけれど芽が大きく伸びない ・ バジルの葉が大きくならない ・ 小さな葉がたくさんつく ・ 葉が汚れている よく見ると、間引きを1度してからそのままで、プランターが窮屈になっていませんか? そんな時には、再度間引きをしてあげて、1本1本の間隔を十分にとってあげましょう。 ...続きを見る

バジルの成長がよくないとき、以下のような症状はありませんか? ・ バジルの葉が大きくならない ・ 小さな葉がたくさんつく ・ あまり背が高くならない ・ 摘心したけれど芽が大きく伸びない そんな時には、余分な葉を落としてあげるといいでしょう。   おもいっきり、葉をすっきりさせてしまいましょう。 摘心もしてあげるといいでしょう。 あまりやりすぎる...続きを見る

朝、パンにチーズを乗せて、その上に生バジルや乾燥バジルをトッピングしてトーストしてみましょう。 とっても爽やかなモーニングのできあがり。 ちょっとした贅沢です。

(乾燥バジルの作り方 前半より) バジルが乾燥したら、粉末にして使いやすくしましょう。 粉末であればいろいろと用途が広がりますね。   バジルは乾燥させるととても体積が小さくなります。 ですから思った以上に少量の場合には、すり鉢で擦るのがいいでしょう。 写真のものは子どもの離乳食用のものを使っていますが、擦れればなんでも良いです。   大量...続きを見る

乾燥バジル(ドライバジル)はいろいろな料理に使えてとても便利です。 パスタやトースト、サラダやちょっとした彩りにも使えます。 バジルが大量に育ったら、ぜひ、乾燥バジルを作ってみましょう。   バジルを生で食べる場合には洗うと水っぽくなってしまいますが、どうせ乾燥させるので一気に洗ってしまいます。 (シリコン洗い桶を使うととても便利です。) バジルを...続きを見る

今年のバジルで、初のバジルソース(ジェノバソース)でジェノベーゼを作りました。 今日のジェノベーゼは、エビ入りです。 ペペロンチーノを作ってから軽くエビを炒め、その後にバスタとバジルソースをからめます。 今回は、収穫してからバジルソースを作るまでに少し時間が空いてしまったため、バジルソースが少し黒くなってしまいました。 収穫してからできるだけ早くバジ...続きを見る

夏のパスタは、冷たいものもおいしいですよね。 ひやむぎ、そうめんばかりが主役ではありません。 バジルとトマトを使った冷製パスタのレシピを紹介します。   <バジルとトマトの冷製パスタの材料>  パスタ(カッペリーニ)  バジル  トマト  エビや生ハムなど  オリーブオイル  塩  胡椒  にんにく     <バジルとトマトの冷製パスタ レシピ・...続きを見る

カプレーゼの正式名称はインサラータ・カプレーゼ(insalata Caprese)といい、直訳すると「カプリ島のサラダ」という意味です。 夏にピッタリなサラダ・レシピです。   <材料>  バジル  トマト  モッツァレラ・チーズ ※モッツァレラ・チーズの大きさや量によって、バジルやトマトの量を調整するのが良いと思います。 (ドレッシング)  オリーブオイル  塩 ...続きを見る

シソ(しそ、紫蘇、大葉)の元気がない! 何だか最近、葉が黒くなってきたり、葉をつけなかったり・・・ 元気がないと思ったら、以下の点をチェックしてみてください。   ①日に当てすぎていませんか? シソ(しそ、紫蘇、大葉)は、直射日光が苦手です。シソ(しそ、紫蘇、大葉)は直射日光が苦手なので、バジルとは反対に日差しを避けてあげましょう。 春に種を蒔いて...続きを見る

バジルの元気がない! ちゃんと育てているのに、なんで元気がないんだろう、育ちが悪いんだろう。。。 そんなことを思ったら、以下の点をチェックしてみてください。   ①日に当たっていますか? バジルは太陽の光が大好きです。日当たりが重要なので、できる限り長時間日が当たるように工夫してみてください。 春に種を蒔いてから芽が出て夏に大きくなりますが、太陽の傾きなども変わって日の...続きを見る

この夏は暑いですね。 記録的な猛暑となっておりますが、バジルはスクスクと育っています。 昨年は曇りの日が多く、あまり成長しませんでしたが、今年はなかなかの成長具合です。 葉の数もそろそろ増えてきたので、摘心(摘芯)しないとなーというところです。 間引き後もそれなりに苗も育ってきたので、また株分けをしてどこかの家に行くことでしょう。 早く梅雨が明けて、太陽をいっぱい浴...続きを見る

先日の摘芯後の葉がスクスクと育っています。 まるで双子の兄弟のようです。 この双子の芽が、茎となって育って行きます。 楽しみですね。

わが家のバジルがスクスクと育っています。 今年は多くの苗が害虫にやられてしまいましたが、その中でもいくつか生き残ってがんばっています。 ようやく葉が6~8枚になってきました。 もう立派にバジルの葉の形をしていますね。 食べようと思えば食べられますが、成長をしばらく見守りましょう。 もうちょっと成長したら摘芯のタイミングですね。   そろそろ梅雨とい...続きを見る

わが家のシソ(大葉、紫蘇)もそろそろ食べ頃? でも、待ってください。 これからが成長どき。 摘心(摘心)をして、たくさん葉が撮れるようにしていきましょう! 摘心をすることにより、高さを抑えられるほか、幹の部分を分けることで、多くの枝をつけることができます。 そのことによって、葉が多くつくため、収穫量を増やすことができます。 「本当に、メインの茎を切っ...続きを見る

先日の紫蘇の根を食べていた害虫の正体がわかりました。   コガネムシの幼虫   だそうです。 コガネムシの幼虫は根を食い荒らすそうで、木なども被害を受けるそうです。 退治には、掘り起こすか農薬しかないみたいです。 Webで検索するといろいろと写真が出てきますが・・・気持ちが悪いのでご自身の判断で。。。   ご参考までに。

シソ(大葉、紫蘇)はぐんぐん育っていますが、バジルもようやく本葉が出てきました。 双葉のうちは、シソかバジルかの見分けがつきにくいですが、本葉が出てくると明らかに違いますね。 シソのギザギザの葉とは対象に、まんまるプックリのかわいい葉が出てきています。 そろそろ間引きとプランターの準備ですね。 すぐに大きくなってしまいますので、まだ小さな姿を、今のうちに楽しんでおきま...続きを見る