シソ(大葉、紫蘇)がぐんぐん育っています。 このGWは晴れの日が多いので、毎日大きくなっていくのがわかります。 食べられるような時期になったら日陰に置いても大丈夫ですが、 この時期はできるだけ日に当たる場所において、成長してもらいましょう。   もう~、いくつ寝ると~、食べられる~??  
ようやく双葉より本葉のほうが大きくなりました。 とっても小さいですが、シソ(大葉、紫蘇)の葉の形をしていますね! 先が尖って、ギザギザの葉っぱです。 まだ1センチにも達していませんが、これからどんどん大きくなりますね。 もう寒い日が来ませんように!
今年の春は天候がとても悪いですね。 バジルに大切な太陽があまり出ず、気温も低いままです。 でも、そんな天候にも負けず、バジルの芽は順調に育っています。 こんな芽からいっぱいのバジルが食べられるなんて・・・想像もできませんね。 まだ赤ちゃんバジルですが、ようやく春がやってまいりました!
この子はいつまで種の殻をつけているのでしょうね・・・(笑) 今日は久しぶりの天気です。 みんな太陽の光を浴びて、気持ちがよさそうです。

何だか冬に逆戻りのような寒さですね。 関東では平野部でも雪が降りました。 もうすぐGWだというのに・・・ でもわが家のバジルの苗床は、部屋の中でぬくぬくとしています。 先日、芽が出てきましたが、ついに、双葉が開きました!   かわいいですねぇ~・・・・ こんな子もいます。   がんばれ~!って応援したくなりますね。 あのちっちゃい種...続きを見る

双葉の間から、シソ(しそ、紫蘇、大葉)の本葉が出てきました。 葉の先が尖っていて、食卓に並ぶ、あの大葉と同じ形をしていますね。 すぐに双葉の大きさを越すことでしょう。

このスチームケースはすごいの一言です。 最近ではほとんど茹でることなく、この蒸し器で蒸しています。 茹でるには、鍋を用意し湯を沸かすところから始めなければならなかったのですが、とっても手軽で、コンパクト。 それに、茹でるより蒸すほうが体にとってもいいんですよね。   ●茹でるより蒸す 何よりまず、茹でるにはお湯が必要です。 このお湯に野菜の多くの...続きを見る

プランターに間引きする場合には、そのまま成長することを考えて植えなければなりません。 最初はちょっと寂しい状態になってしまいますが、成長を想定して植えていきましょう。 バジルやシソ(しそ、紫蘇、大葉)を成長した姿はこんな感じです。 通常の枝が伸びる場合にも、茎から半径10センチ程度は必要で、摘心栽培をすると茎から半径15~20センチくらいにまで茎...続きを見る

ハーブの土は、とても水はけの良い土です。 ですので、乾いていると、全くといっていいほど水を吸いません。 プランターに新しい土(昨年の土も同様)を入れて水をたっぷり与えてみましょう。 一見、水がしみこんだように見えます。が、少し土を掘り返して見ると、1センチの下はカラカラの砂のような状態です。 ですので、当初は水を与えつつ少し土に馴染ませるように混ぜて...続きを見る

間引きの際に直接プランターに植えても構いませんが、苗をしっかり育ててから移し替えてもOKです。 苗の状態のエントリーで解説したように、根はしっかりと成長しています。 間引きとは、根が土から十分に水分と栄養をとれるように、間隔を空けて植え替えをすることです。 この間引きをしないと、栄養が十分に行き届かず、やせ細ってヒョロヒョロの苗ができてしまいます。 ...続きを見る

いよいよシソ(しそ、紫蘇、大葉)の発芽した苗たちにも、双葉から次の葉も見え始めました! さて、そろそろ間引きを始めましょう。 まず間引きを行う前に、現在の苗の状態を知っておきましょう。   土から顔を出している部分は小さな双葉しか見えません。 ですが、実は土の中はその5倍もの長さの根がすでに生えているのです! あのちっちゃな種から、これだけの長...続きを見る

どんな料理をする場合にも、包丁の切れ味はとても重要です。 シソ(しそ、紫蘇、大葉)のような薄い葉を千切りにするなどは、特に切れ味が重要になります。 私は、1ヶ月に最低一度は砥石で包丁を研ぐようにしています。 包丁を研ぐのは一見難しそうですが、とてもカンタンです。   砥石には、少なくとも荒さが2種類ほどあったほうがいいです。 荒い面と細かい面を両面に持...続きを見る

シソ(しそ、紫蘇、大葉)の芽が出はじめると、それからは日々、スクスクと伸び始めます。 太陽を探しているかのように、皆が同じ方向に顔を向けます。 双葉にまだ、種の殻をつけていて、かわいいですね。 この時期はまだ、ほとんどの双葉が殻をつけています。 なんだかとってあげたい気分になりますが、無理に取ると葉を傷めてしまうこともあるので、自然にとれるのを待ちましょう。 こ...続きを見る

種まきから約10日ほど、芽が出てから、1~2日が経つと、芽についていた種の殻が取れ、双葉が開きます。 とってもちっちゃくて、3ミリくらいの葉っぱがかわいく元気に開いています。 ここまでくれば、根もしっかりと土に張っていますので、どんどん水をあげましょう。 もうそろそろ、苗床から間引きの準備をしておきましょう。 プランターや土など、本格的に栽培していく環境を整えておきま...続きを見る

バジルとシソ(しそ、紫蘇、大葉)の栽培に必要なグッズや、レシピに便利な調理道具など、anazonで扱っている様々な商品からセレクトしました。 バジル&シソ(しそ、紫蘇、大葉)はもちろん、イタリアン・レシピやテーブルウェアなど、発芽から食卓まであらゆる商品のセレクトショップです。 あなたのバジルライフをお手伝いします。 バジルとシソ(大葉)の育て方とレシピ amazon b...続きを見る

まだまだ寒い日が続いていますね。 種まきをしたのですが、少々不安でしたが、1週間で芽が出始めました。 実はわが家、床暖房があるおかげで、発芽に最適な温度を保つことができました。 土が乾かないように覆いをしていたところ、少しカビっぽくなってしまったのですが、水で流したらキレイになくなりました。 さすがに1桁の気温では発芽はしません。 朝、水をあげてか...続きを見る

バジルもシソも、ほぼ同じ時期の種まきと収穫になります。   【発芽】 時期は3月~6月頃で、15~20度くらいで発芽します。 できるだけ室内に置き、日当たりを良い場所に置き、保温と保湿に気をつければ条件は整います。   【収穫】 植える時期にもよりますが、主に6月~10月の頃で、肌寒くなる頃まで収穫可能です。   種まきも収穫も日照や気温条件などが整えば、これ...続きを見る

さていよいよ種まきです。 こんな発芽が楽しみですね!   しその場合、シソの種を一昼夜水に浸すことが大切です。 バジルの場合には、その必要はありません。   では、身近なものをつかって、種まきをしていきましょう。   【種まきの順序】  (1) 土を用意する  (2) 苗床(なえどこ)となる容器のようなものを用意する  (3) 種まき  (4) 保温と保湿   ...続きを見る

さて今年も種まきの時期がやってまいりました! 店頭でも種や苗が売られ始めましたね。   さて皆さんは、種から育ててますか?苗から育ててますか? 種から育てるのはとっても楽しいですよ。 それに、苗だと1株で100円とかしますが、種なら百個くらいで100円程度です。 100個もいらないでしょうから、皆さんと分けるとか、時期をずらして発芽させることで、長い期間を楽しむこと...続きを見る

ジェノバソースを保存するときに、冷凍をしてしまうと後で回答するのがとても大変です。 もちろん、小分けするようなものを100円ショップなどで買ってきて分けるという方法もあります。 たとえば、製氷皿のようなものでもいいですね。 私は、冷蔵庫のソフト冷凍(半冷凍)を使って、小分けをしています。 ☆ ジップロックなどに一旦ジェノバソースを入れてソフト冷凍で凍らせます。 凍...続きを見る