毎年訪れている 東京の某所にある紅葉スポット。 今年もとても綺麗でした。 今年は鎌倉にも行きました。 お寺と紅葉というのは、なんとも風情がありますね。 関東の山は11月下旬ですが、東京の紅葉は12月に入ってから。 だから紅葉を見るともうすぐ年末だなぁと、実感します。 営業日もあと数日ですね。 今日の感謝 「紅葉」 紅葉という字は、葉が紅いと書きま...続きを見る

私たちの手元に届けられる異国のものたちは、ほとんどが船で運ばれてきます。こうしている間にも海に揺られる船が無数にあることを想像してみましょう。・・・
人にとって花は特別な意味があるのでしょう。花に思いを込めたり、花から意味をもらったりするのも、花と私たちには何か深い関係があるのかもしれませんね。・・・
目の前の海も、地球の裏の海も、すべてが繋がっているのです。海の汚れも、大気汚染などの地球環境問題と同じ問題です。空の問題は海の問題です。空の青さは海の青さです。それぞれが、それぞれの身近な海を大切にしてゆかなければなりませんね。・・・・

太陽の陽を浴びている瞬間を想像してみましょう 太古の人たちは、「太陽が地球の周りを回っていた」と思っていたそうです。 今でも私たちは、太陽の周りを地球が回っているということは知識で知っていても実感はありません。 朝になると、必ず太陽が昇ってきます。 昼や夜がやってくるのも、太陽の位置だけ起こります。 太陽から出る様々なエネルギーを地球が受け止めています。 必要なエネルギーも、有害なものも混在してい...続きを見る

私たちの生活に、電気で動いているものがいくつあるか想像してみましょう。 私たちの生活は、電気で支えられています。 生活を見渡せば、本当にたくさんのものが電気で動いています。 そして、電気とは関係がなさそうな多くのであっても、製造や運搬などの過程を含めれば、 どこかで電気のお世話になっています。   朝の目覚まし時計に始まり、ドライヤーからヒゲ剃り、携帯電話を持って電車に乗ります。 昼でも会社では常...続きを見る

12月ももう半ばになってきましたね。 ちょっと前まで暖かかったのですが、だんだん本格的な寒さになりつつあります。 我が家は12月のはじめにクリスマスツリーを飾りました。 昨年買ったクリスマスツリーですが、今年のテーマは南国ツリーです。 11月に結婚一周年でハワイに行ってきたのですが、そのときに見つけたのが 南国のクリスマスオーナメント。 そう、北...続きを見る

水はいろいろと大切なものを運ぶ、地球の血液のようなものです。 水は流れ、気体となって空を移動します。 氷河は過去の時間を止めています。 そんな水も、蛇口をひねれば出てきます。 すぐに飲むことができます。 これも奇跡的なことです。 でも地球上では、それが当たり前でない場所の方が多いのです。
毎日に感謝したい、毎日です。昨日があって、今日があって、明日があります。今日は昨日になり、明日は今日になります。その順番が変わったり、途中で飛んだり、なくなったりすることはありません。そして毎日という日々は、永遠にその日がやってきません。

今日は先週に引き続き関西遠征でした。 朝7時の電車に乗り、新幹線で関西へ。 家を出たときにはあまり降っていなかった雨も、名古屋に近くになるにつれてひどくなり、京都は大雨、大阪から神戸に付く頃には上がっていました。 行きの新幹線では、メールやWebで作業・・・あまりやると酔ってきます・・・ 時速200キロで新幹線が西に500キロくらいを移動すると、空模様もどんどん変わっていく...続きを見る

先日、近くのショッピングセンターに、子どもの絵が飾ってありました。 僕はこうした絵を見るのがとても好きです。 子どもの絵はとても創造的です。 独創的な絵を書く子もいれば、現実的な絵を書く子もいます。 色やタッチ、配置や言葉など・・・ 子どもたちの感情や心理状況なども如実に表されているので、どんな子かを想像するのも楽し...続きを見る

今日は久しぶりに、関西へ遠征にいってきました。 早朝の新幹線で神戸の須磨駅に移動しました。 須磨駅は海岸から100メートル!という場所にあります。 本当に目の前・・・・・が海です。 瀬戸内海なので波がないからこんなに近くてでも安全なのでしょうね。   コモンビートが今、最もホットな地域は・・・・そう、関西なのです! そう、14期プログラムが2月末の神戸公演に向けて活...続きを見る

もしもあなたの手にあるダイヤモンドが、児童労働や紛争によって生まれたものだとしたら、 素直にその輝きを喜べますか? 最近、エシカルという言葉が使われることがあります。 エシカル(Ethical)とは、倫理的、道徳的という意味を持っています。 つまり、反社会的な活動の中で取引されたり、環境破壊を引き起こす原因となったり、紛争の元になったり、搾取など...続きを見る