感性のある暮らし

日々の中で、感性を高める

感性を育み高めることは、暮らしの中でできる、簡単なことです。
ちょっとした意識を向けることで、日々の暮らしの見え方が変わり、毎日が美しく彩られます。

五感などを通じて、私たちの生活に感性が意識されるだけで、日々の暮らしが鮮やかになります。

講座のポイント

日々のどんな暮らしでも、感性を高めることは可能です。
ちょっとした意識、視点を持つことで、大人も子どもも感性が高まるのです。

感性を高めることは、柔軟性や感受性、多様性を高め、創造力や好奇心、自己肯定感を高めます。

社会や仕事をクリエイティブにするためにも、日々の生活で感性を高める必要性があり、それの環境をプロデュースできるのは、私たち大人であり親であるのです。

日々感性を高める生活に変えるために、感性の意味やコツを紹介します。

もくじ(一例)

 

【ブログ】感性のある暮らし、日々を彩る段取り - 子どもと家族と社会で感性を育むでほぼ毎日更新されています。

講師

社会共育起業家/ハートストリングス 感性研究所 代表 中島康滋

1972年、愛知県名古屋市生まれ。

幼少より音楽や絵画に熱中し、田畑で遊んで育つ。

18歳で上京し起業。ベンチャー企業からNPOまで、およそ20社の創業、30社の経営を経験する。

心理学、脳の思考による行動特性、EQ(感情能力)をベースにした採用/人材育成検査開発に携わり、100万人を越える検査データを扱い人材育成プログラムなどを開発。また、多数の経営で3000人を越える採用や人事に携わり、社会で活躍する人材のベースが「感性」であると確信する。2004年に「感性と仕事と人生の質」を研究するハートストリングス 感性研究所を設立。

2016年、25年間の東京での経営経験を経て帰郷。
自ら「感性のある暮らし」を実現し探求する子育てと栽培の日々で、感性の研究と感性に響くビジネスやマーケティングのアドバイス、執筆や講演などを行う。

ホームページ : https://kojinakashima.com/

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